
O-neko
今回は、私がどうやってMの世界に堕ちていったのかをお話しするね♡
今でこそ「ビチ活」を楽しんでいる私ですが、最初からこうだったわけではありません。
今回は、まだ何も知らなかった私が「Mの快感」に目覚めた、すべての始まりのお話です♡
10歳上の彼と「潮吹き」体験
きっかけは、ごく普通の婚活サイトで出会った10歳上の彼。
落ち着いた大人な彼と付き合い、初めてベッドを共にした夜のことです。
プレイ中、急にお腹の奥が熱くなって自分でも制御不能に。
ハッと気づくと、シーツが広範囲にびしょ濡れになっていました……。
「嘘でしょ…? 私、お漏らししちゃったの…!?」
パニックになる私に、彼は優しく笑って言いました。
「大丈夫、これお漏らしじゃないよ。『潮』っていうんだよ」
それが、私が自分の体と快感について何も知らなかったことを知った瞬間でした。
あの手この手で「開発」される日々
実は当時の私、恥ずかしながら「イッたこと」が一度もありませんでした。
私が潮を吹いたことでスイッチが入ったのか、彼はあの手この手で私をイカせようと試行錯誤。
目隠しされたり、焦らされたり、体勢を固定されたり……。
今思えば、完全に**「AVで観るような過激な開発プレイ」**そのものでした。
コントロールできない苦しさと、その奥にある強烈な快感。
自分の中に眠っていたマゾな欲望が、どんどん暴かれていきました。
ゾクゾクする「開発系」のおすすめ作品
後からAVで「潮吹き」や「覚醒・開発」ジャンルを観たとき、「あ、あの時の感覚だ…!」とすごく興奮したのを覚えています。
「自分も開発される感覚を味わってみたい」「感度が高まるシチュエーションが好き」という方には、こうした素人覚醒系の作品がすごくおすすめです♪
まとめ
こうして10歳上の彼によって「Mの快感」の入口に…
次回、**「第2話:彼に教えてもらった初めての世界」**へ続きます!

コメント